中国映画史上の最高傑作
『忠烈楊家将』

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監督プロフェール:

于仁泰(ロニー・ユー)
1950年、香港生まれ。本籍地は山東省。南カリフォルニア大学で映画製作を学んだ後、米国ABCテレビのニュース制作部で制作助手を務め、1976年に映画界に入る。2005年、李連杰(ジェット・リー)と共に制作した『SPIRIT』(原題:霍元甲)が好評を博す。撮影本数こそ多くはないが、内容が重すぎず商業性の高い作品を撮るため、興行収入は1億ドルを超えることも多く、ハリウッドで活躍する中国系監督の中では数少ないヒットメーカー。『チャイルドプレイ チャッキーの花嫁』、『ケミカル51』、『フレディVSジョンソン』などで見せた、異様な雰囲気を醸し出す強烈な個性は、欧米の観客からも広く支持されている。



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于仁泰(ロニー・ユー)監督インタビュー

 


三大主役イーキン・チェン、ヴィック・チョウ、ウーズン独占インタビューは

「Chinese STAR」2013年夏号に掲載

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