旅日导演张时伟短片在柏林国际旅游展获奖
日本に在住する張時偉監督の短編映画がベルリン国際観光展で受賞


  中新网东京3月10日电 旅日导演张时伟执导拍摄的一部旅游短片,在德国柏林第16屆国际旅遊展(ITB)上,获得“金色大门大奖赛”(The Golden City Gate Awards)银奖。

  作为此间崭露头角的新锐影视导演,张时伟的作品被评价为具有独特的清新风格。在3月9日晚间于德国柏林举行的颁奖仪式上,向其颁发了此一奖项。

  金色大门大奖赛自2001年起,每年在作为全球著名旅游业展会的柏林国际旅遊展(ITB)的展会期间举行,旨在表彰全球各地质量出色的旅遊广告类影片,评委均为來自各国的业內权威人士。

  1986年出生于上海,现旅居日本的中国籍影视导演张时伟,其此番参赛的作品,是一部时长约3分钟的介绍日本“草月流”插花大师的旅游短片。该短片表现手法获得评委的高度评价。

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 3月10日 中新ネット電によると、日本在住の張時偉監督のトラベル・ショートムービーがドイツはベルリンの第16回国際観光展(ITB)でゴールデン・シティ・ゲート賞(The GoldenCity Gate Awards)銀賞を獲得した。



 今回、頭角を現した新鋭監督として、張時偉監督の作品は独自の新しいスタイルをもっていると評価された。3月9日の夜、ドイツのベルリンで開催された授賞式で、この賞が授与された。



 ゴールデン・シティ・ゲート賞は2001年に創設され、毎年、世界的な観光展であるベルリン国際旅行展(ITB)の会期内に開催される。毎回、各国の業界プロが審査にあたり、世界各地のクオリティの高い観光公告などを表彰する。



 1986年、上海に生まれ、現在は日本に在住する中国人の張時偉監督が今回、出品した作品は日本の草月流華道の家元を紹介する約3分間のフィルム。表現手法で審査員の高い評価を獲得した。



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张时伟在当天的颁奖仪式上
当日、授賞式会場での張時偉監督