四川青川唐家河保护区受伤大熊猫向人类求助
四川省青川県唐家河保護区で負傷したパンダが人間に助けを求める


 

  中新网11月17日报道;11月17日上午8:30,四川广元青川唐家河国家级自然保护区工作人员进行野外监测,刚出发不到500米,在距保护站500米处发现一只受伤大熊猫。这只幼熊猫肠子外露,初步分析被数只黄喉貂围攻所致。


  据保护区工作人员介绍,这只大熊猫约3岁,属亚成体。“离保护站这么近,可能是受伤后,跑过来向人类求助的。”目前兽医、青川县医院外科医疔救护队已赶到现场,正商议施救方案。四川省野保站已经启动应急预案,成都大熊猫繁育基地兽医、专家组织救护队将赶赴现场。

                                                                  

  【11月17日 中国新聞ネット】11月17日午前8時30分、四川省広元市青川県唐家河国家級自然保護区の職員が野外観測に出かけた際、保護ステーショ ンを出て500メートルも行かない地点で、1頭の負傷したパンダを発見した。パンダはまだ幼く、腸が露出するケガを負っていた。第一次分析では数匹のキエ リテンに襲われたと見られている。



  保護区の職員によると、このパンダは3歳前後で亜生体に属する。「保護ステーションのこれほど近くにいたのは負 傷した後、人間に助けを求めてやってきたためだろう」という。現在は獣医や青川県医院外科の救急隊が現場に駆けつけ、治療法を検討している。四川省野生動 物保護ステーションは緊急事案として対策に当たり、成都市パンダ繁殖基地の獣医や専門家も救急チームを組織して現場に向かった。


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