中国游客救活日本静冈机场
中国観光客が日本の静岡空港を救う


   据《中文导报》报道,位于富士山附近的静冈机场自2009年启用后,最初两年每年有50万旅客出入,到前年只有40万。因旅客太少,该机场每年亏损4亿到 5亿日元。


   随着外国游客的增多,2015年静冈县外国游客住宿人数较上年增长了一倍以上,达到175万人,增幅达123.8%,增幅居全国之首。这其中, 有7成是中国人游客。而推动这一增长的原动力是静冈机场的新增航线。

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  『中文導報』紙の報道によると、富士山にほど近い静岡空港は、2009年に開港し、当初の2年は年に50万人の観光客が利用したが、一昨年には利用者が 40万人にまで減少。 観光客が少ないために空港の赤字は年間4億から5億円にも上っていた。


  外国人観光客の増加にともなって、2015年、静岡県の外国人 観光客の宿泊数は前年比で倍以上に増加し175万人。成長率は123.8%で全国トップを記録した。そのうちの7割が中国人観光客で、この成長が静岡空港 に新たな路線開通への原動力になっている。




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