湖北汉川一村民采药挖到12斤重云芝
湖北省漢川市で村民が薬草を採取中に6キロの雲芝(カワラタケ)を発掘


  楚天都市报讯 19日上午,汉川市马鞍乡七里村村民左宝和上山采药时,竟从草丛里挖出一个12斤重的大蘑菇。经测量,大蘑菇伞盖长60厘米,厚27厘米,外形层层叠叠, 颜色为褐色,不少人猜测可能是灵芝。

  后经湖北省中医院中医专家鉴定,这是一个云芝,其和灵芝是一家,尽管没有灵芝那样的珍贵,但野生云芝也具有广泛的药用价值和经济用途。

                                                                      

  【楚天都市報】19日午前、漢川市馬鞍郷七里村の村民、左宝和さんが山に薬草を採りに行った際に、草むらの中から6キロもの大きなキノコを掘り出 した。計測してみるとキノコは傘の直径が60センチ、厚さ27センチ、傘が幾層にも重なった形で色は褐色、多くの人が霊芝ではないかと考えた。



  後に、湖北省中医医院の中国医学の専門家が鑑定したところ、これは雲芝(カワラタケ)で霊芝と同じ科のキノコだという。霊芝ほど稀少でないが、野生の雲芝にも広い範囲の薬効があり、経済的な価値も高い。




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