腊八节少林施粥十万余份 释永信称推腊
臘八節に少林寺で10万食以上の粥を接待 釈永信大和尚が臘八粥行事を推進


  

  昨天,农历腊八,少林寺举行隆重的施粥活动。
 

   在郑州辖区13个施粥点,共施粥10多万份。不仅是少林寺,昨日,开封大相国寺、商丘芒山寺、济源阳台宫等省内多家寺院道观和机构,都举行了大规模的施粥活动;不仅是河南,杭州灵隐寺、北京各老字号饭店、武汉很多社区宾馆,也熬制腊八粥,请市民免费品尝……
  

  在这个全民共喝腊八粥的日子里,少林寺方丈释永信大和尚首次披露:将推动腊八粥申遗,并希望腊八节能成为法定节假日,让这个具有民族特色的传统节日能更好传承下去。

                                               

  

  【1月28日 新浪ネット】旧暦12月8日の昨日、少林寺では粥を振る舞う行事が盛大に行われた。



  鄭州管轄地域の13か所に粥の接待所が 設けられ、10万食以上が振る舞われた。昨日は少林寺だけでなく大相国寺・商丘茫山寺・済源陽台宮など省内の多くの寺院や団体で、大規模な粥の接待が行わ れた。河南省だけでなく杭州の魂隠寺、北京の老舗レストラン、武漢の複数コミュニティの旅館などでも、旧暦12月8日に食べる習慣の臘八粥が炊かれ、市民 に無料で振る舞われた。



全国の国民が共に臘八粥を食べたこの日、少林寺の住持である釈永信大和尚は、「臘八粥の世界遺産登録を申請するつもりでいる。また、臘八節が法定祝日になることで、民族固有の伝統的行事が伝承されていくことを願っている」と初めて明かした。




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