【中国新闻网】
   
11日、北京にて純愛映画《重生愛人》のプレミアショーが開催された。
  
プレミアショーには、同作に出演した大陸の“女神”:王麗坤(ワン・リークン)と、台湾の“男神”:鄭元暢(ジョセフ・チェン)が出席し、大入り満員の会場は熱狂の渦に包まれた。

今作は、王麗坤(ワン・リークン)演じる:苏莹と、金汎(キム・ボム)演じる:江重云の90年代の美しい初恋と辛い別れの追憶と、時を経て、鄭元暢(ジョセフ・チェン)演じる:程峰回の愛を受け入れるまでの過程が描かれ、見る者の心深くしまっていた、かつての淡い恋を思い起こさせるものとなっている。

今作、ジョセフ・チェンは裕福でイケメンの青年実業家を演じているが、青春時代の残酷な経験から、内面はひどく複雑で頑なでありながら、愛に餓えているという、新たな人物像の表現に挑戦したが、彼自身はこの役に対して、十分満足できたようだ。
 
《重生愛人》は15日、中国全土での放映を控えており、多くの期待が集まっている。


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