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 外国人実業家・ヴィヴィ・ネヴォ氏と破局して後、チャン・ツィイーの身辺はゴシップで持ちきりだ。これまでの「3大スキャンダル(痴情のもつれから自身の大型ポスターに墨を塗られた「溌墨スキャンダル」、義捐金額をサバ読みしたという「詐損スキャンダル」、チョウ・ユンファを誘惑したという「誘惑スキャンダル」)によって彼女は低迷しているが、その影がぬぐい去れないうちに、またもや「添い寝スキャンダル」なるゴシップがネットを駆け巡った。報道によれば、ツィイーがある富豪と「添い寝」をし、7億元(約91億円)を渡されたという。

 

 さらに今回、ある芸能週刊誌のオフィシャルブログで、彼女がCCTVの人気アナウンサー、サー・ベイニン(撒貝寧)と熱愛中であると報じられた。というのも、あるネットユーザーがブログで2人が熱愛中であることを暴露した上に、彼らが知り合った経緯を紹介していたからだ。それによると、昨年の5月に、ツィイーがドラマの宣伝でベイニンの番組に出演したことがきかっけで知り合い、共演を重ねた後、ベイニンがツィイーに猛烈アタックを試み、9月に交際を開始したのだという。その後、2人はたびたび密会現場を目撃されている。